
PS5 Proの新アップデートで、AIアップスケーリング技術「PSSR」の進化版が配信されました。
今回の動画では、PSSR進化版の違いを実際の映像で比較しながらどんなパワーアップがあるのかを徹底検証していきます。
■チャプター
00:00 PS5Proがパワーアップ
00:27 進化はわかりにくい?
04:24 大きな違いがあるタイトル
06:07 さすがファーストタイトル
07:25 モンハンワイルズはどうなってる?
11:24 チラつき軽減
13:35 今後のタイトルこそ真価発揮か?
16:56 綺麗になった気がするのは・・・
9h ago

PS5の新たなシステムソフトウェアが配信開始。PS5 Proのアップスケーリング技術「PSSR」を強化
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月17日、プレイステーション 5(PS5)の新たなシステムソフトウェア「バージョン:26.02-13.00.00」の配信を開始した。
今回のアップデートでは、PS5 Proが対応するアップスケーリング技術「PSSR」が強化され、対応ゲームでよりシャープでクリアな映像を楽しめるようになった。強化版PSSRを採用していないゲームでは、設定から「PSSRの画像品質を向上」をオンにすることで、強化版PSSRを使用できる。
また、事前に発表されていた「Welcomeハブ」の新機能も実装。背景を画面全体に表示する「ショーケースモード」や画像を順番に表示できる「スライドショーモード」が追加されている。
このほかにも「Unicode 17.0」の絵文字が使えるようになったほか、システムソフトウェアの動作の安定性が改善されている。
『SILENT HILL f』『モンスターハンターワイルズ』『
9h ago

インスタやユーチューブは中毒性ある設計 米裁判所が企業責任認める
米ロサンゼルスの州裁判所の陪審団は25日、インスタグラムやユーチューブなどを利用者に中毒性のある設計にしたとして、SNS会社の責任を認める評決を出した。米メディアが報じた。全米でSNSの設計をめぐる同種の訴訟が広がる中、この裁判は数千件にのぼるSNS企業への訴訟の先行例として位置づけられていた。
米紙ニューヨーク・タイムズは「画期的な評決」だとし、同様の訴訟に影響を与える可能性が高いと指摘している。
米CBSなどによると、SNSの影響でうつ病などを患ったというカリフォルニア州在住の20歳の女性が2023年にインスタグラムやフェイスブックを運営するメタと、グーグル傘下のユーチューブを提訴していた。評決では女性に、損害賠償と懲罰として2社で計600万ドル(約9億5千万円)を支払うよう命じた。メタが7割、ユーチューブが3割を負担する。
9h ago

00:00 スクエニの超大作は今年動く
03:58 ドラクエ12
07:50 FF7の3部作目
11:42 FF17
16:24 キングダムハーツ4
18:34 ニーアオートマタ
21:25 FF9リメイク
9h ago

FF16 海の慟哭 裏ボス トンベリキング 親玉の脅威 デカすぎる包丁 FINAL FANTASY XVI
FINAL FANTASY XVI トンベリキング戦
【FF16★DLC2海の慟哭】FF16版のトンベリ演出まとめ!
10h ago

ゲームの画質をフォトリアルに向上させる「DLSS 5」が発表されるも『顔が別人だ』と批判。大喜利にも発展
3月16日(米国時間)にNVIDIAが発表した、「DLSS(Deep Learning Super Sampling)」の最新版となる「DLSS 5」が話題になっている。
「DLSS」はこれまで、超解像技術やフレーム生成により、映像品質を維持しつつもフレームレートを高めるための技術だった。「DLSS 5」では映像自体のクオリティを高めることを主軸に置いた新機能となっている。NVIDIAは『2018年のリアルタイムレイトレーシングの登場以来、コンピューターグラフィックスにおける最も重要なブレークスルーとなる』と意気込んでいる。「DLSS 5」は2026年秋に登場予定。
「DLSS 5」では、ゲーム映像の各フレームの色情報とモーションベクトルをAIモデルに入力し、フォトリアルなライティングとマテリアルを付与する。肌の表面下散乱、布地の繊細な光沢、髪の光と素材の相互作用といった複雑な要素を処理しながら、元のシーンの構造とセマンティクスを維持した、視覚的に
15h ago

「トップガン」俳優の故ヴァル・キルマーさん、AIで新作映画に登場へ
映画「トップガン」などへの出演で知られ、2025年に亡くなった俳優ヴァル・キルマーさんが、生前に撮影が完了しなかった新作映画に登場する。歴史考古学をテーマとする映画「As Deep As the Grave」には、喉頭がんにより65歳でこの世を去ったキルマーさんのAI版が出演する。映画スタジオがこのようにAIを活用するのは初めてではないが、今回が最も成功した事例になる可能性がある。
監督兼脚本家のコート・ヴォアヘース氏は米国時間3月18日、Varietyに対し、AIを使用してキルマーさんの容貌を再現し、先住民の神父であるフィンタン神父役を演じさせることを明らかにした。
「As Deep As the Grave」は、1920年代にナバホ族とともにアメリカ最古の文明について調査した考古学者夫婦の実話を描いた物語だ。ヴォアヘース氏によると、キルマーさんは2021年にこの役を演じることに同意していたが、喉頭がんの悪化により撮影を完了できなかったという。映画の公開日は未定だ。
ハ
15h ago