
Mercedes-AMG GT R Coupé
NISSAN GT-R NISMO
DRIVER 土屋圭市 / Keiichi Tsuchiya 織戸学 / MAX Orido
谷口信輝 / Nobuteru Taniguchi
2h ago

旧車の味わいを損なわず、季節を気にせず乗れる快適仕様に。その最適解かもしれないダディーモーターワークスさんが仕上げた 240ZG。L28改3.0ℓエンジンに載せ替え、インジェクター化。エアコン、パワステ、パワーウィンドウ、パワーシートも装備。スペースを損なわないエアサスのブラインド化。相変わらず、芸が細かいw
3h ago

ダディモーターワークスさんが作る、ちょっと普通じゃない旧車シリーズ。日産のS31Zに、トヨタの2JZエンジンを搭載し、6連スロットルでNAサウンドを響かせる、快適・快音仕様に試乗してきました。旧車慣れしてない人でも安心して乗れて、旧車っぽさも味わえる、絶妙な仕上がりでした。
7h ago

【エンジン車天国で異変発生】HV検討率22%でEVの2倍超に。いま米国でハイブリッドが見直される理由とは
電動車TOP10の半数をトヨタのハイブリッドが占める
米国の自動車情報サービス「Kelley Blue Book(KBB)」がまとめた2026年上半期の「ブランドウォッチ」調査では、ハイブリッド車の購入検討率が22%に達したのに対し、BEVは10%。ハイブリッドはBEVの2倍を超える購入検討率となりました。
さらに、一般者部門(ノンラグジュアリー)のSUVの購入検討率は過去最高となる71%を記録する一方、セダンは25%まで低下。米国市場ではSUV人気が依然として強く、ハイブリッドへの関心も高まっていることがわかります。
具体的な車種を見ると、トヨタ「RAV4」やホンダ「CR-V」がSUVの上位に入り、電動車の購入検討ランキング上位10車種のうち5車種をトヨタのハイブリッド車が占めました。
またホンダは、価格の手頃さや信頼性などを含む12項目の購入決定要因のうち9項目で最高評価を得ています。
補助金終了でハイブリッ
8h ago

普段乗り慣れていないクルマやレンタカーに乗るとき、皆さんは最初に何を確認していますか?
今回は脇阪寿一が、初めて乗るクルマで安全に走るために「最初の数分で確認しておきたいポイント」を実際に走りながら解説します。
車幅感覚、ミラーの位置、ハンドルの反応、ブレーキの効き方、タイヤの状態など、普段乗っているクルマでは無意識に把握できていることも、初めてのクルマでは一度リセットして確認することが大切です。
また、レンタカーは基本的に事業者側で点検・整備されていますが、自分が今から運転するクルマの状態を自分でも確認しておくことは、安全を人任せにしないためにも重要です。
8h ago