
開園ブームが終わった後に何が残るのか?悲惨すぎる状況を解説します。
今回の動画は、ジャングリア開業1年の現状についてお話ししました。
11m ago

立憲党員が架空女性の政治活動をXに投稿 AIで作成 党「民主主義ゆがめる」
Xのアカウントの名前は「中村りほ@立憲民主党」と書かれています。街頭に立って政治活動をしているという画像も使用されていますが、実はすべてAIで作成されたもので写真の女性も実在しません。あたかも実在するかのように女性になりすましてXへの投稿を続けていたのは、立憲民主党の男性党員でした。
AIで架空女性になりすまし
先月13日に成立した、改正公職選挙法。インターネットなどで、AIを利用して作成・改変した画像などを掲載する場合、AI利用の旨を表示することが義務付けられます。
採決では、れいわ新選組を除く与野党が賛成。参院では立憲民主党も賛成していました。
政治のAI利用のあり方に関心が向けられ、議論が高まるなか、こんな騒動が…。
Xから
「中村りほ公式。性暴力から妊娠、出産。経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します」
このXのアカウント「中村りほ@立憲民主党」が今、物議を醸しています。画像を見ると、街頭
1h ago

「ほんだし」炎上の本質 消費者が怒ったのは「AIの使用」ではなく「自社商品への愛のなさ」だ
味の素の公式Xアカウントが投稿した画像で、商品のラベルや文字がぐにゃりと崩れ、同社が謝罪する事態となった。企業広報におけるAI利用がリスクにもなる現状において、企業はどこまで画像処理をAIに任せてよいのだろうか。
8月14日、「味の素パーク」公式Xは、顆粒調味料「ほんだし」を使ったレシピを画像付きで紹介した。しかし画像内の商品ラベルや文字の一部が崩れており、XではAI使用を疑う指摘が相次ぎ「自社製品なら写真を撮ればいい」「崩れたまま公開して何も思わなかったのか」と批判が相次いだ。
これらの指摘を受け、同アカウントは16日、実写写真の明るさや背景をAIで変更した結果だと説明。確認不足を謝罪し、再発防止に努めるとした。
それでもなおバッシングは収まっていない。しかし筆者には、これが単なる「技術的なミス」への批判には見えないのだ。
私たちはすでに「AI加工」と暮らしている
そもそも、生成AIに批判的な声が目立つ現在、企業広告
2h ago

TikTok、米司法省と和解 過去最大級の636億円支払い
米司法省は21日、動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」が13歳未満の子どものアカウント開設に必要な制限を講じていなかったとして同省が起こしていた訴訟で、ティックトック側が計4億ドル(約636億円)を支払うことで和解したと発表した。同種事案の和解額としては過去最大級という。
提訴は、バイデン前政権だった2024年。米ブルームバーグ通信によると、司法省は13歳未満の数百万人が保護者の知らないうちにアカウントを作れる状態を放置し、保護者による削除の申し出も難しくしていたと訴えていた。
2h ago

【Ver.11.3.0】アプデてされてどのブキが強いのか?
2h ago