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01:08 Final Fantasy XVI (6月16日) 05:49 ソニック × シャドウ ジェネレーションズ (6月10日) 08:19 キングダムカム・デリバランス(6月23日) 11:05 ライフ イズ ストレンジ ダブルエクスポージャー(6月23日) 12:52 ファーミングシミュレーター 25(6月30日) 14:25 Blades of Fire(6月23日) 15:49 Black Desert : Standard Edition(6月23日) 17:42 ギタルマン 19:44 6月は超絶怒涛の発表ラッシュだった
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さつき、AI地図アプリ「MIRAI MAPS」を提供開始 さつき株式会社は、インクルーシブ電子黒板「MIRAI TOUCH」向けのAI地図アプリ「MIRAI MAPS」の提供を2026年7月17日から開始した。対応機種は、MIRAI TOUCHのXシリーズ「M65CE3XE」「M75CE3XE」と、Cシリーズ「M65CE4S」「M75CE4S」。専用のアプリストアから、無料でダウンロードできる。 MIRAI MAPSは、Google CloudのAIモデル「Gemini」を搭載した地図学習アプリ。電子黒板に表示した地図へ手書きで印を付けたり、音声で質問したりすると、AIが指定した場所に関する情報を回答する。 例えば、地図上の地域を丸で囲み「丸で囲んだ場所の歴史を教えて」と話しかけると、AIが関連情報を提示する。地域の地理や歴史を調べる学習のほか、避難経路を確認する防災学習や、国内外の地域を並べた比較学習などでの利用を想定しているという。 地図を左右に並べる2画面表示にも対応。片側に地図、もう片側に航空写真や関連画像を表示でき、複数の地域や地図と
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こんなはずじゃなかった「ChatGPT」 AI導入で“仕事が消えない”理由 AIブームの初期から最近に至るまで、より賢いAIツールを導入すれば人件費を抑えられ、限られた人数の従業員で事業を運営できるようになると企業は考えてきた。しかしAIツールの普及が加速するにつれ、そうした見方は「仕事の消滅」から「仕事の変容」へと移りつつある。  本番環境にAIツールを導入する際の採算性は、想像以上に複雑だ。企業はAIモデルやインフラの開発だけではなく、ガバナンス、システムの連携、従業員の教育、継続的な監視にも投資しなければならない。しかし今のところ、労働市場には、AI技術が引き起こすと予測されていた雇用の混乱は表れていない。  従業員を解雇する代わりに、企業は答えの出ない問いに直面し、試行錯誤を重ねている。AI技術はどこで価値を生み出し、人はどこで不可欠な存在であり続けるのか、という問いだ。この思考の変化が、企業の経営戦略に影響を与えている。  調査データは、AI技術と雇用の関係についてどのような真実を明らかにしているのか。企業が直面している「想定外の負担
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【日本が世界をリードするデトネーションエンジン開発】爆発の衝撃波を利用する次世代エンジン 宇宙ロケットに使われてきた従来のエンジンは、燃料を燃やして生じる「爆発」によって推進力を得ています。しかし、この方式はエネルギー効率に限界があり、より高性能で燃費の良い次世代エンジンの研究が世界中で進められてきました。 その中で注目されている、衝撃波を伴う超高速燃焼「爆轟(デトネーション)」を利用するデトネーションエンジンをご紹介していきます。 燃焼には速度の違いがあります。焚き火のようにゆっくり進む燃焼もあれば、一瞬で進む爆発もあります。さらにその先、燃焼の伝播速度が音速を超え、衝撃波を伴う状態になると「爆轟」と呼ばれます。 一般にイメージされる大規模な衝撃波を伴う爆発現象の多くは、物理的には爆轟に分類されます。爆轟は通常の爆発とは比べものにならないほど強力なエネルギーを生み出すのです。 爆轟の凄まじさを示す例として、2020年に起きたレバノン・ベイルートの港湾爆発事故があります。倉庫に長年保管されていた大量の硝酸アンモニウムが爆轟を起こし
12h ago
JAL、翼と胴体が一体の次世代旅客機「Z4」開発に参画 燃費3〜5割改善 日本航空(JAL)と米JetZeroは7月21日、JetZeroが開発を進める次世代の中型ジェット旅客機「Z4」プログラムで協業すると発表した。運航、整備、設計の各面でJALの知見を機体開発の初期段階から反映させる。2030年代初頭の商業運航を目指す。  Z4は、翼と胴体が一体になった「BWB(Blended Wing Body)」と呼ばれる形状が特徴だ。空気抵抗が小さく、燃費は現行の中型機より30〜50%改善するという。標準座席数は250席、航続距離は約9300kmクラスで、東京から米西海岸北部までを飛べる想定だ。  独特な形状ながら、駐機場や旅客搭乗橋といった既存の空港インフラをそのまま使える設計とする。客室は従来の航空機とは異なる広々とした空間になるとしている。  協業は主に3分野で進める。JALの運航や客室サービス、機体整備、グランドハンドリングの知見を設計初期段階からZ4の基本仕様に反映するほか、BWB機を既存ゲートでどう運用するかを共同で検証する。就航後を見据
12h ago
ある日突然やってくる「これって何cm?」に備えるカセットテープ風メジャー 世代的にはCDやMDに親しんできましたが、実家にはカセットテープも当たり前のように置かれていました。このクリアボディを見た瞬間、「懐かしい…」と反応してしまったのが、SUN-STAR STATIONERY(サンスター文具)の「カセットテープメジャー」(税込830円)。 見た目だけでも十分なのに、まさかメジャーまで仕込まれているとは思いませんでした。 カセットテープと思ったら、テープが伸びた もう、この見た目だけでちょっと反則です。 透明なボディから見えるリールに、小さなラベル。バッグにぶら下げていたら、ほとんどの人は「カセットテープのキーホルダーかな?」と思うはず。 ところが本体から伸びてくるのは、磁気テープではなく目盛りの付いたメジャー。最大1.5mまで測れて、使い終わったら本体に収められます。見た目のおもしろさを優先したチャームかと思いきや、身の回りのものを測るには十分な実用性がありました。 個人的に刺さったのがクリアボディで
12h ago
ずっとすべてを録画するスマートグラスをMetaが検討中 言った言わない、置き忘れなどを解決できるかもだけど...。 スマートグラスは魅力的な反面、プライバシーの問題でいっぱいなので、嫌がる人もかなり多いのが事実です。その嫌悪感に対応するためにスマートグラスの企業は、小さいながらも改善や工夫を続けています。 Metaはプライバシー無視? たとえば、スマートグラスの着用者が録画しているときに光るLEDインジケーターの標準化や、使ってはいけないシーンでカメラをふさぐキットなどです。また、カメラを完全になくして、代わりにディスプレイや音声アシスタント、スピーカーを選んでいる企業もあります。 そんな中、Metaは正反対の方向へ突っ走っています。Financial Timesによると、Metaはすべてを常に記録するスマートグラスの試作品をテストしているとのことです。 このグラスは、関係者の話では数秒ごとに写真を撮影するらしいんですが、理由は常時アシスタントとして、鍵をどこに置いたか、ユーザーが何を言ったかなど、その日の出来事すべ
12h ago
テスラ、車内カメラによる「ドライバーの本人確認」が導入されるかも 近年、SNSをはじめとするオンラインプラットフォームは、未成年者を有害なコンテンツから保護することを目的とした世界各地の新しい法律を遵守するため、本人確認を求めるケースが増えています。 そして、こうした本人確認は、近いうちにオンラインの世界だけではなくなるかもしれません。 完全自動運転の起動前に本人確認 アメリカのウェブメディア、Electrekによると、Tesla(テスラ)は完全自動運転(FSD)の起動前に、車内カメラを使用したドライバーの本人確認を設ける可能性が高いと報じています。確認後、登録済みの運転者と一致しない場合は、FSDの起動を制限する仕組みが想定されます。 これは、テスラの最新アプリを追跡しているXアカウント「@Tesla_App_iOS」が、iOSアプリの最新アップデートに含まれるコードに隠された文字列を見つけ、最初に指摘しています。 「fsdIdentityCheckFailedTitleやshowFsdIdentityCheckF
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