110万円のソニー最高峰か、20万円のTCLか。85インチMini LEDテレビの残酷な真実に迫ります。
最新の量子ドットMini LEDを搭載した85インチの巨大テレビ2台を並べて、忖度なしの徹底比較を行いました。片や世界シェアNo.1・TCLのコスパ最強モデル「85Q7C(実売約20万円台)」、片や王者SONYのフラッグシップモデル「BRAVIA 9(公式価格110万円)」。 価格差なんと約90万円。果たして、この2台の間に90万円分の「画質の差」は存在するのか? スペック上の違いはもちろん、圧倒的なピーク輝度の差、重厚なスピーカーのコスト差、そしてSDR・HDR・PS5 Proでの実機映像比較まで、自腹購入だからこそ言える本音で語り尽くします。さらに、PCでのレースシム環境などで威力を発揮する「TCLの240Hz超高速駆動」と「ソニーの120Hzの壁」についても深掘り。 今買うべき85インチテレビの最終結論を出しました。
新しく大型テレビやゲーミングモニターの購入を検討している方は、絶対に後悔しないためにぜひ最後までご覧ください!
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TCL 85V型 テレビ 4K 量子ドット MiniLED 倍速 85Q7C
