【Winny】天才プログラマーはなぜ潰された?著作権違反の幇助に?ひろゆき&茂木健一郎と考える|アベプラ
【Winny事件の真実(前編)】東出昌大が明かす「Winnyと出る杭を打つ日本」/警察にイノベーションの判断はできない/無罪導いた壇俊光弁護士の視点/優れた開発者には優れたビジネス
<目次>
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1:27 映画「Winny」とは?(予告編)
5:01 Winny事件を振り返って
8:59 Winny事件の争点「著作権違反幇助」
11:50 日本で出る杭が打たれる理由
13:40 日本の司法の問題点
18:09 Winny事件 当時の反応
20:42 Winny事件に学ぶ教訓
24:46 イノベーションは司法に奪われたのか?
26:40 日本のイノベーション×ビジネス
30:30 東出昌大が狩猟生活に惚れ込んだ理由
【Winny事件の真実(後編)】捕まるくらい凄いものを作れ/日本の刑事司法は中世のよう/フェアユースに声を挙げろ/東出昌大「いつか誰かのためになる公共性」
<目次>
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0:50 一般人は刑事に対する理解を深めよ
3:13 「フェアユース」と「アミカスブリーフ」
7:20 とある裁判官の裏話
10:14 最新テクノロジーを司法に理解してもらうためには
12:49 司法がアップデートするためには
15:13 金子氏の生きる源は「公共性」と「チャレンジ」
17:29 Winny事件から学べること
19:30 映画「Winny」公開後の反響
20:30 司法がアップデートするためには
