高級炊飯器トップシェア!「炎舞炊き」開発者に密着【ガイアの夜明け】(2023年2月10日)

大阪で行列必至、大人気の「象印食堂」。調理家電の「象印マホービン」が手掛けている。一番の売りは、家庭用の炊飯器で炊きあげる“究極のご飯”。3種類がおかわりし放題で、お客の心を掴んでいた。店の目的は、炊飯器のPRと新商品の開発に繋げること。その象印食堂が2月、新メニューを揃えて東京に進出。オープンまでの舞台裏を取材した。そして「一家に一台」、昭和の必需品のミシンが復活。ミシン教室には主婦から、趣味で学ぼうという男性も参加していた。中でも人気となっているが「アックスヤマザキ」のミシン。縮小するミシン業界にあって、異例の売り上げを記録。ヒットの秘密とは?新商品開発までの1年に密着した。

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