実写版「ちびまる子」の元人気子役、25歳の美人顔が「可愛すぎ」「お嬢様」上智大卒で4か国語堪能
2006年にフジテレビ系人気アニメの実写ドラマ版「ちびまる子ちゃん」で、まる子を演じ脚光を浴びた女優の森迫永依(25)が9日までに自身のインスタグラムを更新し、近影をアップした。
「みなさん、どうか体調にお気をつけながら幸せな毎日をお過ごしください」というコメントで投稿したのは、鏡の中の自身を撮影した写真。春らしいトップスを着て美人顔をチラ見せした。ファンは「え?どこ?優雅な空間…お嬢様…」「可愛すぎます」の声を寄せていた。
森迫は高校在学時に英検1級を修得。英語、韓国語、中国語を含めた4か国語を話せるマルチリンガルで上智大学を卒業。現在は女優業に加え、情報番組でコメンテーターを務めるなど幅広く活躍している。
