【野村誠一写真塾No157】今、仕事で使うカメラの最強カメラはR5だと結論!!、今まで、色々使ってみて、仕事に1番使いやすいカメラだと思います。

今年になり色々と使用してみました。R5は仕事ではメインとして使用できないと、そう思って、色々と使ってきました。その結果、データーの大きさ、画質、RFの性能を考えると、新しい時代を迎えたのかと、そう思うようになりました。

フラッグシップとしてCanon EOS-1D X Mark IIIの良さも素晴らしいものです。

その位置付けをミラーレスをキヤノンがしていない今ですが、当然ミラーレスのフラッグシップは出てくると思います。

R3は、その段階のカメラだと認識しています。その後にR1が、この名前になるかは判りません。

当然「1」がつくと思います。ネーミングは、正しいかどうかは、判りませんが、Canon EOS-1D X Mark IIIに対するミラーレスが出てくるのは確かだと思います。

これからを考えると、ミラーレスカメラに変わっていくのだと思います。

ミラーが無くなったことで、レンズ設計も自由になったこともあると思います。

発売されてから、今まで、色々とキヤノンからお借りしたりしても試してみました。

その中で、今自分の中での最強のカメラはR5、仕事でもメインとして使用できるカメラだと思います。堅牢性、耐久性を考えると、少し不安はありますが、性能的には素晴らしいカメラだと思います。これからR3が出てくると、一気に流れが変わる。堅牢性、耐久性も一気に上がると思います。

フィルム時代から、デジタルカメラに変わったときのように、ミラーレスに変わっていくと思います。

今カメラを持つ方も少なくなりました。

これからは、ハイアマチュア,プロ向けと変わっていくのでしょうね。

今までの一眼レフだと、ピントの精度を常に点検していないと、誤差が生まれていました。ミラーレスになり、そこは解消されたと思います。

R5は、ファインダーの精度も良くなり、今までの一眼レフのように覗いて確認できるレベルになりました。その安心感も大きいですね。

これも更に良くなってくると思います。

そこは、とても気に入っっているところ、今のR5好きでないところは、持った感じの堅牢性、安心感が無いところです。フラッグシップカメラ、Canon EOS-1D X Mark IIIでも慣れて、こんなに短期間で、変わった自分にも驚いています。

これからのR3に期待するところは、今までずっと使用してきたCanon EOS-1D X Mark IIIのデザイン、長年持ち慣れたカメラです。

そして操作性です。そこもありますが、R3を直ぐに購入とはいかないと思いますが、R1というフラッグシップのカメラが出てきたら迷わず購入すると思います。

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