ちょっと意味深なタイトルですが、どのような人たちが主導すればその機種が成功するのかを経験から語ってみたいと思います。嗜好品の開発が特殊なことが業界の方にも理解してもらいたいものです。
【自己紹介】
・元カメラ開発者
精密メカ設計、光学メカ設計、商品企画、機種リーダー、
BtoB開発リーダー、カメラ開発部門リーダーとして33年間従事
・受賞歴
個人 :日本写真学会 技術賞受賞
リーダープロダクト:日本カメラグランプリ 大賞
日本カメラグランプリ 記者クラブ賞
・特許
出願 約300件、登録 約100件
