【結論】
採算度外視で作品を作ることができる人が勝つ時代。(お金だけでなく時間も含む)
【Twitter内容】
●プロカメラマンはアマチュアに絶対に敵わなくなっていく
・写真でマネタイズするプロカメラマンは時間の切り売り
・週末写真家のアマチュアは作品撮りにフルコミットできる
受託撮影に追われるプロカメラマンは資本形成となる作品が残せないためジリ貧になっていきますね
週末写真家が無敵かなと。
【深掘り解説】
・プロカメラマン
結局写真をお金にしていかなければならない。
必然的に誰かの意向を受けた制作物を作っているため究極の作品は生まれない。
・アマチュア週末写真家
仮に月曜〜金曜まで働いている人でも週末の休みを利用してとことんまでこだわって作品を作り続けられれば注目される時代になります。
コツコツと作品を積み上げSNSや実際の個展、賞に応募して他社からも認められることによって写真家へステップアップが可能です。
【総括】
一億総写真家時代を迎えるにあたってプロだからアマだからとかはもはや関係なくどれだけ写真を愛しているかが重要。
