プロカメラマンと写真家の違い【今後の展望】

プロカメラマン

●依頼されて撮影をする業態

写真家

●自分が撮った作品にお金を払ってもらう業態

※個展&Webでの写真プリント販売、写真集販売、写真セミナー講師等

【西田航 個展開催歴、写真賞受賞歴】

写真展「COLOR OF HONG KONG」 キヤノンギャラリー銀座、名古屋、大阪

【結論】

これからの時代は写真家を目指すべき。

つまりは自分の好きな写真を突き詰めてSNSや自分のメディアを作りそこで発信していくことが重要。ノウハウの販売も併用するとなおよし。(個展の開催方法、写真集の製作、販売方法等)

【プロカメラマン今後の展望】

プロカメラマン(受託型のカメラマン)もまた自分のメディアを保有して常に活動を情報発信をするべきです。

今までの営業の部分と合わせて補いましょう。

【総括】 

ただ依頼されて撮影するだけのプロカメラマンのギャラは年々下がっていくことが予想されます。

売り上げを伸ばすために、付加価値をつけていくことを常に考えましょう。

🍎たったひとつの真実見抜く、見た目は大人、頭脳は子供、その名は名馬鹿ヒカル!🍏