6000ドルのカメラの中はどうなってるの?キヤノン EOS-1D X Mark II をちょっと分解してみた動画

6000ドルのカメラの中はどうなってるの?キヤノン EOS-1D X Mark II をちょっと分解してみた動画

ユーチューバーのPeter McKinnon氏が極寒での撮影中にEOS-1DX Mark IIのマイクロフォンジャックが壊れてしまったということです。

 

そこでCanonに相談したとろすぐに代替機を送って来てくれるという素晴らしい対応をされたようですが、修理に出す前ちょっと思いつかれたのは、、、せっかく壊れた(^^;んだからカメラを分解して中身を見てみようということw

ということで本格的な分解記事では無いのですが、6000ドル(日本では60万円前後)もするキヤノンの一眼レフフラッグシップ機の中身が見れて面白いです。

大型のボディですが、その中にも無駄なく緻密に配置され配線された基板等が印象的ですね!

WHAT'S INSIDE A $6,000.00 CAMERA?!

🍎たったひとつの真実見抜く、見た目は大人、頭脳は子供、その名は名馬鹿ヒカル!🍏