次期「iPhone 5S」端末とされる画像が流出

次期「iPhone」端末とされる画像が流出

フランスのウェブサイトNowhereelse.frが、iPhone5parts.netが運営するフォーラム上で、通称「iPhone 5S」と呼ばれている次期「iPhone」の画像を見つけた。

 画像に写っているiPhone端末は、外観は「iPhone 5」と同じに見える。裏面も基本的にはiPhone 5と相違ないが、モデル名などの端末個別の情報部分が「X」の文字で置き換えられており、これはこの端末が試作品であることを示している可能性がある。

 内部を写した写真では、ネジの配置がiPhone 5と異なり、iPhone 5とはわずかに違う点がいくつかある。フォーラムには2つのモデルを並べた画像が掲載されている。

 米CNETはAppleに画像に関するコメントを求めたが、回答を得られなかった。

 Appleは、ライバルメーカーとの競争激化に直面している。こうしたライバルは、スマートフォン端末の刷新に積極的で、少なくとも年1回(2回以上であることも多い)はモデルチェンジを行っている。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。


アップル、米国で「Retina」の商標を取得

Appleが先週、米国で「Retina」の商標を取得した。同社は、「iOS」端末やコンピュータ上の高解像度画面を指してRetinaと呼んでいる。

 Appleが最初にRetinaの商標を出願したのは2010年6月7日。同社が年次開発者会議で「iPhone 4」を正式に発表した日である。

 iPhone 4は、Appleが「Retinaディスプレイ」と呼ぶものを最初に搭載する製品であった。Retinaディスプレイは、人の目では通常の距離で個々のピクセルを認識できないほど密度が高いことを特長とする。Retinaディスプレイはその後、「iPod touch」や「iPad」といった他の製品にも搭載され、最近では「MacBook Pro」にも搭載されている。

 Patently Appleが米国時間12月4日に発見したRetinaの商標とともに、Appleは「Game Center」アイコンの商標も取得した。Game Centerは、最初はiOS上で提供されたソーシャルゲームサービスで、その後、「OS X」の最新メジャーアップデートにおいて「Mac」にも提供されている。


iPhone 5S: 2013年WWDCで初登場か、iOS 7次第?

早くもiPhone 5S登場の噂がヒートアップしている模様です。登場時期は、来年2013年の第1四半期から、アップルが主催するデベロッパー向けのイベントである6月のWWDCまで広がりを見せています。2013年のWWDCが一つの可能性だとすれば、iOS 7のβ版は春先には出てくるはず。米国のThe iPhone 5 News Blogが伝えております。

 

アップルによる春の製品を見れば、たとえそれがiPad 5(本当にそう書いていい?)または噂のiTV(おおっ!)だとしても、iOS 7β版の告知こそ、iPhone 5Sが6月にリリースされるための布石です。過去数年間、新iPhoneリリースにとってWWDCはきっかけでした。新iOSのリリースこそ、新iPhone登場のファンファーレを用意しました。そして秋リリースの新スケジュールにおけるWWDCでは、新iOSに重点を置くようになっています。

来年の春、もしiOS 7β版が技術屋さんにもてはやされているとすれば、6月のiPhone 5Sリリースはほぼ間違いなしです。


ええっ!「iPhone 5S」?「iPhone 5」は台湾ではまだ売ってないけど、アップルはもう「iPhone 5S」を試作中なんだね。哈哈

🍎たったひとつの真実見抜く、見た目は大人、頭脳は子供、その名は名馬鹿ヒカル!🍏

對岸搞不好連iPhone 10S 都出來了!

並行輸入業者はiPhone 5の在庫が増える一方だけど、何でもアップルがもうiPhone 5Sを試作したんだって。

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